自浄.jp

レコンキスタR3.8

2021.8.2 田中ー打田体制の卑劣な手口を許すな
ー良識派は団結して対抗せよ
(月刊「レコンキスタ」令和3年8月号)

今月号のレコンキスタが,、先日の「週刊新潮」スキャンダル記事の真っ黒な背景を暴いた。カギを握るは、怪文書に関わったことがばれて鶴岡八幡宮を退職したT権禰宜か…「… さらに詳しく

thumbnail_20210723_143026

2021.7.23 神社本庁は原点に立ち戻れるのだろうか?

『神社本庁は原点に立ち戻れ』(藤原登・レコンキスタ編集部著、展望社刊)読了。これはなかなかの読みごたえ。ぜひご一読いただきたい! さらに詳しく

レコンキスタR3.7書評

2021.7.12 【書評】藤原登著『神社本庁は原点に立ち戻れ』(展望社刊)
 斎藤吉久(宗教ジャーナリスト・元「神社新報」編集長代行)

「神社とは何か、誰のものなのかが、いまもっとも根源的な問いかけとして、関係者のみならず、日本人全体に対して、提示されているのではあるまいか。」全国書店にて発売… さらに詳しく

週刊新潮 令和3年7月18日号

2021.7.8 神職が続々退職「鶴岡八幡宮」宮司の「女」「私物化」告発騒動
(「週刊新潮」R3.7.18)

「石清水八幡宮」「宇佐八幡宮」「富岡八幡宮」と、近年、八幡さまのごたごたが話題になっていましたが、こんどは「鶴岡八幡宮」で”怪文書”騒ぎです。今回の”怪文書”… さらに詳しく

レコンキスタR3.7

2021.7.5 崩壊過程に突入した田中・打田体制ー神道人はこの難局を乗り越え、再生への契機とせよ!
(月刊「レコンキスタ」R3.7.1)

「誰でも道を誤る。しかし過ちに気づいたなら正道へ戻り、さらに研鑽を積み、自身が正す人として他者を正道へと導く。これが道の文化であり、その代表が神道ではなかった… さらに詳しく

20210624193833_ページ_1

2021.6.24 またもや意図的な虚偽情報か?
”斯界を欺くのはいい加減にしろ”と関係者から怒りの声が!

去る6月8日に東京高裁で開かれた地位確認訴訟の控訴審第1回口頭弁論について、神社新報6月21日号は、記事の末尾で、『控訴理由書と補充書で神社本庁の主張を明らかにした… さらに詳しく

R3.6.21付神社新報「高裁で口頭弁論 九月判決言渡し」

2021.6.23 高裁で口頭弁論-9月判決言渡し
(神社新報 令和3年6月21日)

「元神社本庁職員らによる地位確認請求訴訟の控訴審第1回口頭弁論が、6月8日に東京高等裁判所で開かれた。正午頃に開廷し、控訴人(神社本庁)の控訴理由書等や、被控訴人… さらに詳しく

中外日報R30609

2021.6.10 控訴審口頭弁論始まる!
-判決は9月16日!-
(中外日報令和3年6月9日号)

東京高等裁判所で、控訴審の第1回口頭弁論が開かれた。控訴人の神社本庁が控訴状、控訴理由書等を陳述。被控訴人(稲氏・瀬尾氏)側は答弁書を陳述。控訴人側から追加証人… さらに詳しく

レコンキスタR3.6

2021.6.6 ついに傘下の神社庁が田中-打田体制にNO!
ー神社界は自浄と再生の道を歩め
(月刊「レコンキスタ」R3.6.1)

「神社本庁の控訴により東京高裁に審理の場が移った職員の地位保全裁判は、今月8日に1回目の弁論が開かれる。神社本庁は労働裁判専門の弁護士を新たに迎え入れて控訴審に… さらに詳しく

神社本庁を私物化する二人の妖怪-告発-山口智月刊Hanada2021年7月号5月26日発売_ページ_1

2021.5.26 『神社本庁を私物化する二人の妖怪・告発』(山口智)
 月刊「Hanada」令和3年7月号

月刊「Hanada」7月号大変興味深い見出しの並ぶ中、『神社本庁を私物化する二人の妖怪・告発』と題する衝撃的な論考を発見!奈良県の国際派神職、山口 智 氏による寄稿であ… さらに詳しく